長谷川友二 作品 批評掲載雑誌

■ Player

11月号(No.453/2003)

(月刊YOUNG MATES MUSICプレイヤー 平成15年11月号 第35巻 第453号)

掲載ページP203/MOVE ON /永田 裕氏

■ Player

7月号(No.425/2001)

(月刊YOUNG MATES MUSICプレイヤー 平成13年7月号 第33巻 第425号)

掲載ページP224/MOVE ON(MUSIC TRACKS) /山本剛弘氏

■MUSIC MAGAZINE

7月号/2001

(ミュージック・マガジン第33巻 第7号 通巻452号)

掲載ページP155/album reviews 歌謡曲/ポップス保母大三郎氏

■ADLIB

7月号/2001

(第29巻 第7号 通巻284号)

掲載ページP95/金澤氏

「懐かしくて,哀しくて,嬉しくて,可笑しくて何だか心の扉をゆすられる。」

<俳優/金田賢一>

「レトロでモダンでポップでロマンティック!(賛辞が片仮名だらけ)」

<ミュージック・マガジン/大竹直樹>

「“なつかしい”そんな気持ちにさせてくれる。暖かさや爽やかさ、そしてやさしさ、そこに時折り覗かせてる激しさが加わって心をほっとさせてくれる。友二さんの人柄が作品全体に滲み出ているのではないでしょうか。」

<歌手/麻倉未稀>

「ワールドワイドなスタンスで攻めつつしっかり隣に寄り添ってくれている1枚です!」

<漫画家/池沢理美>

「音楽スタイルは純邦楽調からジャグやドゥワップまで、歌の内容はあさりの味噌汁から星の井戸までと、長谷川友二は随分と欲張りで気が多いが、持ち前の音楽的許容量の大きで、彼はその「七変化」を自ら存分に楽しんでいる。次に何が飛び出してくるのかわからない玉手箱のようにカラフルで痛快なアルバムだ。」

<シンガー・ソングライター/中川五郎>

「曲・詩で飾られた景色,空気,生活それぞれの主人公が優しく素直に伝わってくるアルバムです。素敵な優しさに触れてみませんか?」

<大蔵流 狂言師/茂山宗彦>

「小粋で純な長谷川ワールド彩り鮮やかに満載!」

<音楽ライター,ギタリスト/白井英一郎>

「生まれた街を語る吟遊詩人、長谷川友二のすばらしき世界」

<VANDA誌,音楽ライター/松生恒夫>


みなさん、ありがとうございます。長谷川友二